TOEFL高得点への道(6日目)
2004年06月17日
| TOEFL test 620点―実戦型文法完全制覇マニュアル 長本 吉斉 |
僕らしからず、ハイスピードでやってまいりましたTOEFLの勉強ですが、今日で6日目に突入です。1日3チャレンジやって2週間で終わらす予定が、どうやら1週間で終わりそうです。この本が読みやすいからでしょうね〜。ほんと自分でもビックリしてます。もちろん、これから何度も読み直さなければなりませんし、まだまだ始まったばかりですが…。
■Challenge 18
not, no, none, mostなどの使い分けについて。それぞれを後でもう一度復習すること。
■Challenge 19
like, unlike, likely, unlikely, alikeなどの使い方について。それぞれの意味をきちんと確認しておく事。
■Challenge 20
第5文型で使われるmakeの使い方の解説。そんなに問題はないような気がするので省略。
■Challenge 21
TOEFLに頻出の単語達の使い方。varietyとかbasicとかの単語が良くTOEFLの文法問題には含まれていることが多いらしく、そのための解説。
● 名詞のvarietyの使い方
★多様性を表すvariety
The plot lacks variety.
★a+variety+of+複数名詞 (aを忘れそうなので注意)の使い方
The University of Idaho has a wide variety of majors.
★種類を表すvariety
He is interested in several varieties of cars.
●動詞のvaryの使い方
Grad programs vary in curriculum and practicality.
The percentage of sales tax varies from state to state.
●形容詞のvariousの使い方
Various grammar questions are asked in the TOEFL exam.
その他、basicやcharacteristic、enableとかが解説してあるので、それもできるだけ覚えること。
本日は以上です。明日でなんとか終わらせられるかな?頑張ってみよう。それでは恒例になりました今日の一言で締めたいと思います。
Eighty percent of success is showing up.
by Woody Allen
ちょっと解釈に困りますが、テスト会場にきちっと現れろってことなんでしょうか…。なんとか辿り着きます。
| 17:52 | 英語 | Comments (0) | TrackBack (0) | Edit Entry |

