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    <title>スズキシンヤの覚え書き -ミシガン州アナーバー市より発信中-</title>
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    <updated>2008-09-08T14:08:45Z</updated>
    <subtitle>このページは、アメリカ在住のスズキシンヤによって更新されています。このページは自分の頭の中でゴチャゴチャになっている情報や経験を整理するために作りました。</subtitle>
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    <title>AT&amp;T Labs Text-to-Speech</title>
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    <published>2008-09-08T14:08:45Z</published>
    <updated>2008-09-08T14:08:45Z</updated>
    
    <summary>日本語のクラスで、学生さんの名前の発音が難しい時があったりします。それを確認した...</summary>
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            <category term="ウェブ活用" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shinyasuzuki.com/">
        <![CDATA[日本語のクラスで、学生さんの名前の発音が難しい時があったりします。それを確認したい時に、使えるウェブサイトがないかなと調べたらこんなサイトを見つけました。

<a title="AT&amp;T Labs Text-to-Speech: Demo" href="http://www.research.att.com/~ttsweb/tts/demo.php">AT&T Labs Text-to-Speech</a>では、テキストボックスに英単語を入力すると、自動音声がその発音をしてくれます。英語以外にもフランス語やドイツ語なんかもあるみたいですね。]]>
        
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    <title>BOULDERに行ってきました。</title>
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    <published>2008-09-01T01:45:13Z</published>
    <updated>2008-09-02T00:53:28Z</updated>
    
    <summary>         BOULDER 2008 SUMMER      Origin...</summary>
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            <category term="Boulder, CO編" />
    
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        <![CDATA[<div style="float: right; margin-left: 10px; margin-bottom: 10px;">
 <a href="http://www.flickr.com/photos/shinyasuzuki/2816080960/" title="photo sharing"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3083/2816080960_32d4308b7f_m.jpg" alt="" style="border: solid 2px #000000;" /></a>
 <br />
 <span style="font-size: 0.9em; margin-top: 0px;">
  <a href="http://www.flickr.com/photos/shinyasuzuki/2816080960/">BOULDER 2008 SUMMER</a>
  <br />
  Originally uploaded by <a href="http://www.flickr.com/people/shinyasuzuki/">shinya</a>
 </span>
</div>
先週の木曜日から三泊四日で我が心の故郷コロラド州のBOULDERに行ってきました。長らく「BOULDER探検隊」の更新作業ができていなかったため、そのための取材が主な目的でした。朝から晩まで、新しいお店をチェックするために街をねり歩いたり、喫茶店で記事を書いたりと、非常に充実した時間を過ごす事ができました。

写真は大学院時代によく勉強のために訪れたTridentというカフェです。Pearl Street Mallのはずれにあるのですが、今も変わらずたくさんの人で賑わっていました。しかし、コロラドは天気がよくて、開放的で本当にいい所だなと改めて思いました。夏はPearl Street Mallを中心に人も多いし、すごいエネルギーを街の中から感じました。あと、本当にリラックスできるところですね。CUのキャンパスの芝生で昼寝している学生が多いこと…。]]>
        短い滞在だったのですが、取材以外にもコロラド時代にお世話になった人達に会う事ができたので本当に良かったです。みなさんお元気そうで何よりでした。コロラドの大学院に現在通われていて、日本語講師を目指されている人達ともお会いする機会にも恵まれて、とても楽しかったです。コロラド出身の人でアメリカで日本語を教えている人は本当に少ないので、みなさんにも頑張ってもらって、一緒に盛り上げていければな〜などと思いました。

さてさて、いろいろ書きたい事はあるのですが、今日はこのへんで。明日から秋学期がはじまります。頭の中を切り替えて仕事に励みたいと思います。
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    <title>多機能リネームソフト Shupapan</title>
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    <published>2008-08-21T16:54:06Z</published>
    <updated>2008-08-21T17:08:58Z</updated>
    
    <summary>今、休みを利用してパソコンのファイルの整理などを行っているのですが、連番のファイ...</summary>
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            <category term="Apple/Mac" />
            <category term="ソフトウェアー" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shinyasuzuki.com/">
        <![CDATA[<a href="http://www.shinyasuzuki.com/archives/app-logo.png"><img alt="app-logo.png" src="http://www.shinyasuzuki.com/archives/app-logo-thumb.png" width="250" height="97" border="0" align="right" vspace="0" hspace="8"/></a>今、休みを利用してパソコンのファイルの整理などを行っているのですが、連番のファイル名やフォルダー名をマニュアルで作成するのって面倒なんですよね。そこで、それらを自動的に行ってくれるソフトを探してみました。いろいろ見つけたのですが、とりあえずこのShupapanというソフトを試しに使ってみることにしました。ファイル名を変更する前にプレビューができたり、いろいろな形式の名前が作れるのでなかなか便利です。フリーなのも嬉しいところですね。

<a title="多機能リネームソフト - Shupapan" href="http://sunsky3s.s41.xrea.com/shupapan/index.html">多機能リネームソフト - Shupapan</a>]]>
        
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    <title>The Dark Knight</title>
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    <published>2008-08-20T15:42:56Z</published>
    <updated>2008-08-21T17:05:23Z</updated>
    
    <summary>  The Dark Knight - Theatrical Trailer |...</summary>
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            <category term="映画" />
    
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        <![CDATA[<embed width="448" height="365" src="http://www.spike.com/efp" quality="high" bgcolor="000000" name="efp" align="middle" type="application/x-shockwave-flash" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" flashvars="flvbaseclip=2924380&" allowfullscreen="true"> </embed> <div style="font-family: arial,helvetica,sans-serif;font-size:12px; background-color: #000; width: 448px; padding: 3px 0; color: #fff;"><a href="http://www.spike.com/video/dark-knight/2924380" style="color: #ffcc35; margin-left: 5px;">The Dark Knight - Theatrical Trailer</a> | <a href="http://www.spike.com/channel/movies" style="color: #ffcc35">Movies & TV</a> | <a href="http://www.spike.com/" style="color: #ffcc35">SPIKE.com</a></div>

ちょっと遅くなりましたが、話題の映画「The Dark Knight」を観てきました。僕にとっては初めてのバットマンの映画でした。]]>
        いやはや、手の込んだ非常によくできた映画だったと思います。でも、タイトルの通り暗いですね。ダークですね。性善説と性悪説、混沌と秩序、平和と恐怖、暴力と非暴力など、様々な要素が盛り込まれていると思うんですが、扱っているテーマがテーマだけに、僕はなんだかずっと緊張してました。

途中、ジョーカーの「悪」の世界に陥らない、「救い」のような部分が随所にあるのですが、基本的には、ホっと落ち着くことができない、なんとも肩が凝る映画でした。もう一度観たら、もう少しリラックスして観れるのでしょうか…。でも、非常に印象に残る映画だったなと思います。
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    <title>マイケル•フェルプス選手の話題で盛り上がるアナーバー</title>
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    <published>2008-08-20T14:45:35Z</published>
    <updated>2008-08-22T18:10:43Z</updated>
    
    <summary> オリンピックで八冠という偉業を成し遂げたマイケル†フェルプス選手ですが、なんと...</summary>
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            <category term="Ann Arbor, MI編" />
            <category term="スポーツ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shinyasuzuki.com/">
        <![CDATA[<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/KNri467qHDI&hl=en&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/KNri467qHDI&hl=en&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>

オリンピックで八冠という偉業を成し遂げたマイケル•フェルプス選手ですが、なんと彼はミシガン大学に在籍中らしいんです。そんなわけで、アナーバーの人々の間で彼の活躍が非常に話題になっています。このYoutubeの動画でもミシガン大学のロゴである「M」のマークの入った服を着ているので、間違いなくアナーバーに住んでいるのでしょう。彼のインタビューを受けているプールもミシガン大学の施設っぽいのですが、行った事ないですね。どこなんだろう。

最近は、テニスコートや、喫茶店などで、見知らぬ人に「マイケル•フェルプスのレースを見たか？」とかなり話しかけられます。僕は引っ越し中だったので、テレビが見れず、彼の活躍はほとんど見れなかったのですが、Youtubeなどを使って、ちょっと勉強させてもらおうかなと思ってます。

他にもミシガン大学でトレーニングをしているオリンピック選手が結構いるんですね。大学のサイトで専門のサイトがあったので、それも掲載しておきます。

<a title="" href="http://bentley.umich.edu/athdept/olymp2/ol2008.htm">Michigan the Olympics</a>
]]>
        
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    <title>関係のネットワークを変える</title>
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    <published>2008-08-11T03:55:03Z</published>
    <updated>2008-08-11T12:49:04Z</updated>
    
    <summary>最近、テニスという僕が好きなスポーツを通じて、ミシガンでの人間関係が少しずつ広が...</summary>
    <author>
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            <category term="考えたこと" />
            <category term="読書・勉強法" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shinyasuzuki.com/">
        <![CDATA[最近、テニスという僕が好きなスポーツを通じて、ミシガンでの人間関係が少しずつ広がっていくのを実感しています。

昨日、いつも一緒にテニスをしているアメリカ人の友達二人と映画を観に行きました。そして、その後、食事をしたのですが、そこで「本当に、テニスやってたおかげで、人間関係が広がったね」という話で盛り上がりました。アナーバーという小さな大学の街に住んでいると、人間関係というのは限られてしまいます。そんな状況の中、それぞれ、自分の持っていた人間関係に限界というか、閉塞感みたいのを感じていました。でも、それがテニスを通じて徐々に開いて行った、打開できてきたね、ということで意見が一致しました。そして、これからは大学のクラスを取ってみたり、さらにいろいろなことにトライして、人間関係を広げて行こうね、といった非常に前向きな話になりました。

僕としても、アメリカ人の人達との真剣な交流というのは、今までは「日本語を教える」ということでしかできませんでした。でもテニスをするということで、それにもう一つ、人と繋がるためのチャンネルが加わった感じです。

な〜んてことを感じていたら、長らくハーバードのビジネススクールで教壇に立っていたハーミニア・イバーラ氏のこんな言葉に出会いました。

<blockquote>新しいことを初めて（さまざまなことを試み）、いままでと違う人達と交流し（人間関係を変え）、生まれたばかりの可能性というレンズを通して人生の物語を解釈しなおせば（深く理解し納得すれば）、実際にアイデンティティーは変わっていく。
</blockquote>

まさに、この言葉通りのことを、今、実感している感じです。]]>
        <![CDATA[結局、自分という人間は、自分だけでは変われないのかなと思うようになりました。人はあくまで他人との関係性の中で自分を解釈するわけで、自分の存在を確認するんじゃないでしょうか。つまり、自分を変えたければ、付き合っている人を変えればいい。そうすれば、自分というものを解釈しなおすことができる。新しい何かが始まる。

というわけで、自分の中で、何か行き詰まりを感じたら、人間関係を思い切って変えてみることはすごく効果的なんでしょうね。今回、それをつくづく感じました。そして、人間関係を変えるときのきっかけとなってくれるもの。それは自分の趣味であったり、興味のあることであったりするのかなと思います。僕の場合は、テニスであり、ウェブサイトであり、写真であり、英語であり、日本語を教えることなんでしょうね。

20代のころはサッカーというのもありましたが、最近は接触プレー系のスポーツは避けていているので、ちょっとこれは使えません（いや、機会があればやっちゃうと思いますが…）。つまり、こういったことはまあ年齢とか場所とか、いろいろなことで変わってしまう。でも、それによって築かれた人間関係というのは、崩れにくいんじゃないかなとも思っています。

考えてみたら、僕のそういった趣味、好きなことは、確かに僕の人生を前に進めてくれる助けになってくれました。「<a href="http://www.iloveidaho.com">アイラブアイダホ</a>」はシアトルに行くきっかけを作ってくれたし、「<a href="http://www.bouldertankentai.com">BOULDER探検隊</a>」を作った後で、ボルダーでの人間関係がより豊かで充実したものになりました（そして、実はこれがミシガンでテニスを再開するきっかけにもなってくれました、O夫妻に感謝…）。「日本語を教える」ことで、アメリカという国、そしてそこに住む人達とより深く付き合えるようにもなりました。そして今、「テニス」が僕のミシガン生活に大きなアクセントを与えてくれています。

そういった自分が興味を持っていることに本気になればなるほど、より充実した人間関係に恵まれていくのかななんて思っています。今までは、単に「自分が楽しいから」といった理由だけでそれらのことをしてきましたが、それよりももっと大きな楽しみがあるんですね。それは、自分の好きなことを通じて様々な人と出会い、交流すること。それによって生じる、自分と他者との新しい関係（つまり、新しい自分の発見）なのかもしれません。

というわけで、新たな自分に出会うためのきっかけとして、これからも自分の興味があることを通じて、人間関係を充実させていければいいなと思うようになりました。自分の好きなことを通じて出来上がった人間関係というのは、なんだか爽やかで気持ちがいいですしね。なので、これからは、好きなことをやる時、その先にある人間関係の充実というのも楽しみにしながら、やっていければいいかなと思っています。

自分と人とを繋げてくれるものは何か、チャンネルは何か。それを常に意識して、大切にしていきたいなと思います。

<table  border="0" cellpadding="5"><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798103861/ryugakulife-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/413F5WVQVNL._SL160_.jpg" border="0" alt="ハーバード流　キャリア・チェンジ術" /></a></td><td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798103861/ryugakulife-22/" target="_top">ハーバード流　キャリア・チェンジ術</a><br />ハーミニア・イバーラ<br /><br />翔泳社  2003-05-17<br />売り上げランキング : 129379<br />おすすめ平均  <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798103861/ryugakulife-22/" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font> <font size="-2">by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td></tr></table>]]>
    </content>
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    <title>北京オリンピックの会場をGoogle Earthで見る</title>
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    <published>2008-08-09T18:51:40Z</published>
    <updated>2008-08-09T22:56:12Z</updated>
    
    <summary> いよいよオリンピック開幕したね。なんだかスケールの大きさを感じることができる映...</summary>
    <author>
        <name>shinya</name>
        <uri>http://www.shiinyasuzuki.com</uri>
    </author>
            <category term="ビデオ/映像" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shinyasuzuki.com/">
        <![CDATA[<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/0p2cEQCsBuY&color1=3815994&color2=10066329&hl=en&fs=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/0p2cEQCsBuY&color1=3815994&color2=10066329&hl=en&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" wmode="transparent" width="425" height="344"></embed></object>

いよいよオリンピック開幕したね。なんだかスケールの大きさを感じることができる映像だったので、ここで紹介しましす。成長著しい大国である中国で開幕することもあって、アメリカでも結構話題になっている気がします。とはいっても、日本のような盛り上がりは全くないのですが…。

僕もちょくちょくテレビで観戦できればと思っています。]]>
        
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    <title>iPhoneがなくてもiPod Touchだけで十分？</title>
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    <published>2008-08-06T14:48:59Z</published>
    <updated>2008-08-07T13:03:00Z</updated>
    
    <summary>購読しているlifehackerで、Forget the iPhone--The...</summary>
    <author>
        <name>shinya</name>
        <uri>http://www.shiinyasuzuki.com</uri>
    </author>
            <category term="Apple/Mac" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shinyasuzuki.com/">
        <![CDATA[<a href="http://www.shinyasuzuki.com/archives/07_large20080115.jpg"><img alt="07_large20080115.jpg" src="http://www.shinyasuzuki.com/archives/07_large20080115-thumb.jpg" width="200" height="159" border="0" align="right" vspace="0" hspace="8"/></a>購読しているlifehackerで、<a title="Ipod Touch: Forget the iPhone--The iPod Touch is Good Enough" href="http://lifehacker.com/399619/forget-the-iphone++the-ipod-touch-is-good-enough">Forget the iPhone--The iPod Touch is Good Enough</a>という記事を読みました。iPhoneを持ってなくても、iPod Touchだけで十分いけるという内容なのですが、僕も同じようなことを最近考えていたので、思わずエントリーを書いています。

iPhone G3が発売開始された直後、僕もiPhoneに変えるかなと本気で考えていました。でも、AT&Tの料金プランを見ていたら、やっぱり今の僕には高いな〜と思ってしまったんですね。確かにiPhoneは便利だし、携帯電話、カメラ、iPodを一つで持ち歩けるなどといった利点があります。でも、僕は今、パソコンを使用する時間、携帯で長電話する時間、インターネットでウェブサーフィンする時間などを極力削って行くモードにいるために、iPhoneがあっても、きっとその性能をフルに発揮できるほど、使わないだろうな〜と思ってしまったのです。]]>
        <![CDATA[それに、僕はiPod Touchを持っていて、インターネットにも接続できるので、これだけで、かなりのことができるんですよね。iPhone用のアプリに関しても、ほとtんどのものはiPod Touchでも利用可能です。加えて、GoogleのMobileサービスであるGOOG-411やGoogle SMSなんかを使えば、今持っている携帯電話のテキストメッセージ機能を使って、様々な検索ができます。

話はそれますが、Google SMSは本当に便利ですね。テキストメッセージで「movies 48104(zip codeです)」などと入れて、466453の番号に送ると、検索結果がしばらくして返ってきます。映画の上映時間や、近場のレストラン情報、その他にもいろいろな情報を引き出す事ができます。

とまあ、そんなわけで、僕は当面、iPod Touchと携帯電話で頑張ってみようかなと思っています。でも、iPhoneあったらいいな〜と正直思う事もあります。やっぱりオールインワンは魅力ですからね。でもまあ、それまではとりあえずもう少しiPod Touchと携帯を、工夫しならが使っていければいいかなと思っています。

そりゃーiPhoneがあったらいいだろうけど、iPod Touchと携帯電話でも十分いけそうだな。そんなことを考えました。

<a title="Google Mobile - GOOG-411" href="http://www.google.ca/mobile/motorola/goog411/">Google Mobile - GOOG-411</a>

<a title="Mobile" href="http://www.google.ca/intl/en_ca/mobile/sms/index.html">Google SMS</a>]]>
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    <title>アメリカでもサッカー日本代表の試合が見れる！</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.happysystems.org/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=741" title="アメリカでもサッカー日本代表の試合が見れる！" />
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    <published>2008-08-06T13:48:59Z</published>
    <updated>2008-08-06T13:52:13Z</updated>
    
    <summary>オリンピックサッカー日本代表の試合ですが、初戦はアメリカとなので、どうやらライブ...</summary>
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            <category term="スポーツ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shinyasuzuki.com/">
        <![CDATA[オリンピックサッカー日本代表の試合ですが、初戦はアメリカとなので、どうやらライブで見る事ができそうです。MSNBCで朝の5時からです（東海岸時間）。明日はちょっと早起きして見れたらいいかなと思っています。

<a title="2008 Beijing Summer Olympics - Soccer | Team, Athlete Profiles, Videos &amp; Photos | NBC Olympics " href="http://www.nbcolympics.com/soccer/index.html">2008 Beijing Summer Olympics - Soccer | Team, Athlete Profiles, Videos &amp; Photos | NBC Olympics </a>

]]>
        
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    <title>TOYOTAのWinglet</title>
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    <published>2008-08-05T14:01:50Z</published>
    <updated>2008-08-05T14:02:39Z</updated>
    
    <summary>YouTube - Toyota&apos;s new Winglet トヨタから非常に面...</summary>
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        <![CDATA[<a title="YouTube - Toyota's new Winglet" href="http://www.youtube.com/watch?v=2VqV2z7dq3M&feature=related">YouTube - Toyota's new Winglet</a>

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/2VqV2z7dq3M&hl=en&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/2VqV2z7dq3M&hl=en&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>

トヨタから非常に面白い製品が紹介されましたね。その名も「Winglet」。ドッシリとした感じのセグウェイと違って、なんだか手軽に乗れそうです。プリウスにしてもそうですが、こういった新しいアイデアを、一般の人が普通に使えるまでに落とし込むところは、さすがトヨタといった気がします。]]>
        
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    <title>Randy Pausch教授の「Last Lecture」</title>
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    <published>2008-07-26T15:20:58Z</published>
    <updated>2008-07-29T17:40:39Z</updated>
    
    <summary> 先日CNNで、カーネギーメロン大学の教授であるRandy Pausch氏が亡く...</summary>
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            <category term="考えたこと" />
    
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        <![CDATA[<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ji5_MqicxSo&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/ji5_MqicxSo&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>

先日CNNで、カーネギーメロン大学の教授であるRandy Pausch氏が亡くなったというニュースが大々的に報道されていました。僕は彼のことを全く知らなかったのですが、CNNで彼の「Last Lecture」というのが有名だったという話を聞き、Youtubeで調べてみました。そして、彼の強さ、愛情のこもったメッセージに心打たれました。]]>
        <![CDATA[彼は膵臓ガンの告知を受け、余命数ヶ月と知らされた後に、このレクチャーを行っています。まずは最初に、腕立て伏せを見せて、自分がいかに快活であるかを見せて、彼の状況に同情しようとする観客を驚かせます。そして、その後、彼が子供の頃に描いていた夢とともにいかに人生を歩んできたか、または人生に活かしてきたかを語ります。

このレクチャーを通じて、そのわずかな余命を精一杯に生きようとする、彼の前向きな態度に本当に驚かされました。彼を客席から見守る奥さんの姿にも胸を打たれました。人間というのは死というものを目前にして、こんなに前向きになれるものなのか、「生」に集中できるのかと。「死」というものへの恐怖をまったく感じさせない、彼の姿に多くの勇気をもらったと同時に、いずれだれにでもおとずれる「死」というものを意識しつつ、自分の「生」を輝かせていけたらいいなと思いました。

いくつか心に残った言葉です（前後の英文も含め意訳してあります）。

Focus on others, not yourself
自分にフォーカスせず、他人にフォーカスせよ。

Brick walls let us show our dedication
壁があるのは、われわれの夢が本物かどうか知るためのチャンスを与えてくれているのだ

Wait long enough, give them a little more time.
他の人に腹が立つことがあっても、辛抱強く待つことだ。

最後に彼は、このレクチャーは、「夢をどうやって叶えるか」のためではなく「夢とともにどうやって人生を進めて行くか」であること、そして、このレクチャーは彼の子どもたちへ送るものだと言ってレクチャーを締めくります。その時は、本当に胸がいっぱいになりました。

もう一つ、カーネギーメロンでの彼の卒業式でのスピーチの動画もここに残しておきます。人生をよりよく生きるためには、Passionを見つけなければならない。そしてPassionはどんな仕事をしていようとも、何をしていようとも、周りの人との関係性の中から培われて行く。その中で、周りの人から認められていきながら、本当のPassionやTrue Loveが姿を現す。彼の短いスピーチの中から、そんなメッセージを僕は受け取りました。

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/RcYv5x6gZTA&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/RcYv5x6gZTA&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>

Randy Pausch教授のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
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    <title>commitmentとdetachment</title>
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    <published>2008-07-21T22:08:19Z</published>
    <updated>2008-07-24T17:49:26Z</updated>
    
    <summary>最近はTwitterを更新しているだけで、こちらの方を全然更新していませんでした...</summary>
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            <category term="考えたこと" />
    
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        <![CDATA[最近はTwitterを更新しているだけで、こちらの方を全然更新していませんでしたが、ボチボチ元気にやってます。近況報告としては、先々週末に英語関連の試験を受けたり、あとは、今週はテニスのトーナメントに出る事にしたりと、生活にメリハリをつけようと工夫してるところです。

そんな中で、最近、ふと思い出した村上春樹氏の言葉があります。

<blockquote>それと、コミットメント（かかわり）ということについて最近よく考えるんです。たとえば、小説を書くときでも、コミットメントということがぼくにとってはものすごく大事になってきた。以前はデタッチメント（かかわりのなさ）というのがぼくにとっては大事なことだったんですが</blockquote>

これは、村上氏が、「村上春樹、河合隼雄に会いに行く」の中で語っていた言葉なのですが、なんだか今の僕の心境にピタっとくるんですよね。あくまで、村上氏の言葉を僕が自分なりに勝手に解釈しているだけなのですが…。]]>
        僕には、周りのものから、自分を離そうとする時期と、周りに関わっていこうとする時期みたいのが交互におとずれてる気がします。そして、今は、少しずつ周りと関わっていこうとしている時期なのかもしれません。英語の試験を受けたり、テニスをしたりというのも、そういう周りとの関わりのための一環で、まあ今はそういうことをやっていきたい時期なんだと思います。

長期的にも、そういう心境の変化というのが訪れてたりします。来月でアメリカ生活は丸九年になって、十年目に突入するることになります。この期間、僕は日本とか、家族とか、日本の友達とか、そういったものから一度離れてみる試みを自分なりにしてきました。逆に英語を勉強したり、アメリカの様々な場所に住んだり、日本語を教えたりすることを通じて、アメリカに住む人々と積極的に関わろうとしてきました。

そして今。そういった様々なものとの関わり方について、あらためて考える時期に来たのかなと思っています。ミシガンで、もう一年教えると、アメリカ生活は丸十年になります。「十年ひと昔」なんて言葉もありますが、まあ一つの区切りなんでしょうね。時間がたつにつれ、心境にもいろいろ変化が現れるということなんでしょう。

とまあ、そんなことを考えている今日この頃です。この先どうなることが、僕にとって一番いいのか、それらがどういう形になるのかわかりません。でも、周りと関わりを持つ努力を辛抱強く続けながら、焦らずに来るべき時を待とうかなと思っています。
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    <title>iPodtouchをアップグレード</title>
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    <published>2008-07-15T05:03:10Z</published>
    <updated>2008-07-15T05:05:19Z</updated>
    
    <summary>iPhoneG3の発売に伴って、いろいろなことが起こっていますが、とりあえず僕は...</summary>
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            <category term="Apple/Mac" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shinyasuzuki.com/">
        <![CDATA[<a href="http://www.shinyasuzuki.com/archives/appstore_app4image20080609.jpg"><img alt="appstore_app4image20080609.jpg" src="http://www.shinyasuzuki.com/archives/appstore_app4image20080609-thumb.jpg" width="220" height="151" border="0" align="right" vspace="0" hspace="8"/></a>iPhoneG3の発売に伴って、いろいろなことが起こっていますが、とりあえず僕はまずiPodtouchのアップグレードをしました。一番大きい違いは、日本語のキーボードですね。全然前のよりも打ちやすくなりました。以前は、日本語を打つ設定にすると、英語の時よりもキーボードが小さくなったり、漢字の候補を選んだりするのも、非常にやりにくかったんですが、それは今回かなり向上されました。携帯のようにタイプできるモードもあるし、便利です。

他にもいろいろなアプリケーションをダウンロードしてインストールできるようになったのが面白いところですね。僕もさっそくTwitterの更新が手軽にできるTwitterrificやFacebook用のアプリなどをインストールしてみました。

あと面白かったのが、iPodを懐中電灯代わりに使えるようにするアプリとか…。ただ画面が真っ白になるだけなんですけどね…。このまえ停電があったから、ちょっといいなと思って一応インストールしました…。

なんだか想像以上に面白い事になりそうです。僕はもう最近、ほとんどノートパソコンを持ち歩かなくなったんですよね。そのかわりにTouchを使うようにしてます。アプリケーションも増えて、ますます活用できそうです。

<a title="Apple - iPod touch - App Store" href="http://www.apple.com/ipodtouch/appstore/">Apple - iPod touch - App Store</a>

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    <title>Mona Lisa Smile</title>
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    <published>2008-07-13T05:33:30Z</published>
    <updated>2008-07-14T19:03:34Z</updated>
    
    <summary>  Mona Lisa Smile - Theatrical Trailer |...</summary>
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        <![CDATA[<embed width="448" height="365" src="http://www.spike.com/efp" quality="high" bgcolor="000000" name="efp" align="middle" type="application/x-shockwave-flash" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" flashvars="flvbaseclip=2473304&" allowfullscreen="true"> </embed> <div style="font-family: arial,helvetica,sans-serif;font-size:12px; background-color: #000; width: 448px; padding: 3px 0; color: #fff;"><a href="http://www.spike.com/video/mona-lisa-smile/2473304" style="color: #ffcc35; margin-left: 5px;">Mona Lisa Smile - Theatrical Trailer</a> | <a href="http://www.spike.com/channel/movies" style="color: #ffcc35">Movies & TV</a> | <a href="http://www.spike.com/" style="color: #ffcc35">SPIKE.com</a></div>

図書館で、見たい映画がなくて、とりあえずと思って借りたんですが、非常に印象に残る映画でした。というのも、舞台がウェルズリー大学で、マサチューセッツの話なんです。大学といい、街の雰囲気といい、自然といい、なんだかUMASSにいた時のことを思い出しました。ニューイングランドの独特の雰囲気が出てるんですよね。非常に個人的な経験といろいろなことがシンクロしました。]]>
        ジュリアロバーツが演じる主人公は大学で働いてて、カリフォルニアからやってきていて、独身、というのも、なんだか妙に共感するところがあったりして…。彼女は助教授で、僕は単なる語学講師ですから、全然違うわけですが、西から東へ、一人で新しい環境へ飛び込んで行くというその姿に妙に親近感を覚えました。

僕も西からニューイングランドに行って、最初は西との違い、ギャップに戸惑ったりしました。あと、寒さですよね。映画の中で、冬の寒さが強調されてましたけど、それを見て、なんだかとても懐かしい気持ちになりました。

僕の中で、アメリカの西と東って全然違うんですよね。西に住んでるときは、あんまり自分が外国人って意識がなかったんですけど、マサチューセッツにいた時は、自分が外国人であることをとても意識していた気がします。多分、西はアジアに近いし、東はヨーロッパに近いし、地理的なものとかも大きいと思うんですけどね。とまあ、書き始めると止まりませんが、なんだかそんなニューイングランドで生活していた記憶をよみがえらせてくれる、そんな映画でした。
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    <title>Googleの新サービスLively</title>
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    <published>2008-07-10T18:16:20Z</published>
    <updated>2008-07-10T18:20:46Z</updated>
    
    <summary> ついにGoogleも仮想空間を提供するサービスを始めましたね。Livelyはい...</summary>
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        <![CDATA[<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/5YbwfOucET8&hl=en&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/5YbwfOucET8&hl=en&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>

ついにGoogleも仮想空間を提供するサービスを始めましたね。LivelyはいわゆるSecond LifeのGoogle版といった感じでしょうか。でも、Second Lifeと違って、ブラウザーにプラグインを入れるだけで楽しめるようなので、Second Lifeよりもずっと利用しやすそうです。こういった利用しやすさはGoogleの得意とするところですからね。まだMacのサポートがまだなので、僕は実際に試せていないのですが、もしMac版が出たら、少しお邪魔できればと思ってます。あくまで、ちょっとだけになると思いますが…。]]>
        
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