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日記が更新できない時

2004 3月 7
by shinya

前回から五日ぶりの更新になります。僕は、「日記を更新したくてもできない時」っていうのがあるんですけど、今その時期なんです。それで、どうして書けないのかな〜と考えたら、どうやら一定の法則があることに最近気がつきました(以上、つまらない内容なのでご注意を)。
それはどうやら、この日記以外のために、何やら文章を書く用事がある時のようです。
その用事というのは、大学の課題のためエッセーだったり、大学院や仕事のアプライのための書類を書くことだったりします。そういう作業って、自分の考えなどを一生懸命、表現しようとして、頭がいっぱいいっぱいになってしまうらしく、その作業が終わらない限り、日記を書くための心の余裕?みたいなものが生まれないみたいなんです。単純に、頭のキャパシティーが小さいということでしょう。
今はとある大学院のTA(Teaching Assistant)に応募するためのエッセーの仕上げをしている真っ最中で、頭の中がそのことでいっぱいいっぱい。この頭のキャパシティーをもっと増やしていかないとな〜などと思いつつも、今日の日記はここまで書くのが精一杯みたいです…。はやくこのエッセーを終わらせて、日記をたっくさん書くぞ〜。
「落ち込むこともあるけれど、私は元気です」だっけか?(特に家族のみなさんへ)。
何はともあれ、ご心配なく。

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  • YUYA

    魔女宅ですよね。
    私も同様です。

  • シナリ・カトゥ

    本当にそうですよね。何か文章を書いているとき、もしくは書いた後とかは、何か自分が出がらしになったような感じで、他の文章を書くことができなくなりますよね。僕は最近はラブレターを書くことが多いのですが、それを書いてしまうと、その他のものがまるで書けなくなります。頭のキャパもあるでしょうが、やっぱり、「文章」=「気」なのですね。

  • shinya

    「文章」=「気」っていうのは納得させられました。溢れんばかりの思いとか、感情っていうのはどういうわけか、何かの形として残しておきたいって思ってしまいます。そのままにしておいても良いのかもしれないんですけど、僕は忘れっぽいんで文章って形で残しておくことで自分を落ち着けてます。
    ラブレターですか。いいですね〜。こんど書き方をぜひ教えてください。僕はそういうのすごく下手なので…。

  • shinya

    >プーヤンさん
    書き込みありがとう。キキの気持ちが今になってわかる僕って一体…。
    しっかし魔女宅は昔よく見たね。サッカーのW杯予選見ましたよ。なんていうか、すでに二回も出場してるからかな、こうカズやラモス、テツ柱谷氏がいたころの緊張感が僕にはないんだけど、プーヤンさんはどう?こう、未だ誰もやりとげていないものをつかむ難しさみたいのが当時はあって、ものすごい緊張感でテレビを見てた記憶がある。

  • ナベショウ

    シナリ・カトゥって僕的には結構ウケタ!
    ちょっとつながりのある話だけど、サントリーのキャプテンと、高校時代に同じクラスだったよ。